『市場の質の法と経済学に関するエビデンスベースポリシー研究』

経済産業研究所 (RIETI)でのプロジェクト

 

 

★概要はここ

 

★古川の紹介はここ

 

★プロジェクト紹介コラムはここ 

 

研究成果

Two-dimensional Constrained Chaos and Time in Innovation: An analysis of industrial revolution cycles (with Makoto Yano), RIETI Discussion Paper Series 19-E-008, February 2019. 

 

ノンテクニカルサマリーはここ

 

ざっくり、産業革命のような大規模なイノベーションは、なぜ波を成して、繰り返し起こるのか?

 

 

研究成果

Novelty-seeking Traits and Innovation (with Tat-kei Lai and Kenji Sato), RIETI Discussion Paper Series 18-E-073, October 2018. 

 

比較的かみ砕いて書いた研究内容はここ(ノンテクニカルサマリー)に。

 

ざっくり、「新しいモノ好き」な国民性は、その国のイノベーションとイノベーションが牽引する経済成長を促進するのか?

What's new?

2019年8月: 国際的な英文査読付き学術雑誌 Economic Modelling のAssociate Editor に就任しました!

2019年7月: 「新しいモノ好きな国民性」が経済の研究活動に与える影響に関する実証論文が Applied Economics Letters にアクセプトされました:

Novelty-Seeking Traits and Applied Research Activities," Tat-kei Lai and Kenji Sato との共著です。

2019年9月29日 (日): 日本国際経済学会第78回全国大会 (JETRO) 貿易分析のフロンティアセッション にて、新しいモノ好きな国民性と技術波及に関する研究を報告します。

2019年10月12日 (土): 2019年度日本経済学会秋季大会 (神戸大学) にて討論者を務める予定です。

2019年10月18日 (金): マクロ経済学研究会 (大阪大学中之島センター)にて研究報告をします。