House party1

昨日の夜、わが家で house party を主催した。8名くらいの規模です。カスレやキッシュや生ハムやいろいろを用意した。みなさんといろいろ話せてとてもたのしかったし、元気にもなった。思い返すと、英語でパーティのホスト、なんてどう考えても、技術的にも精神的にもできるわけないのですが、みなさんのさりげなく温かい気遣いのおかげで(ありがとうございました!)。

 今朝起きてから反省点を考えているのですが、いちばんあれかなと思うのは、次のような、思考と行動の間の相互作用プロセスについてです。


パーティ前半:

言いたいことを思いつく⇒ブロークン・イングリッシュ⇒ブロークンな発言

パーティ後半:

ブロークンな発言⇒ブロークンなことを思いつく⇒ブロークン・イングリッシュ⇒ブロークンな人格

 

今回は途中できづいたので、事なきを得ました(のはず、とおもいたい)。House party2 が書けますように、、、

 

(おまけ)

1. Camping を campaign と聞き違えて、思考がストップした。アクセントの位置が違うのに、なんでだろう、ほんとに、まったく。この種の誤解が露呈したときの気まずさについては、今度じっくり考えよう。

2. パーティー翌日の料理の残りの一部(当日、みんなで写真とりたい、ってなぜか言いだせなかった)。

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2018年度春学期が始まります!

担当科目:マクロ経済学入門、経済数学I、経済成長論、入門ゼミ、演習II、演習III、経世済民の学び(一回分)、経済数学・代数(愛知大学)、経済数学・解析(愛知大学)、経済解析II(名古屋大学)。