科研プロジェクトの途中経過2 (to be updated soon)

もうひとつの研究はこれです。これについては、今に至るまで、ほんとうにたくさんのモデルをつくってはすて、つくってはすて、、、、、、すてたものをひろったり、やっぱりまたすてたり、、、、、、付随して、ほんとうにたくさんの messy な計算をしました。まちがいなく「記憶」に残る研究になりそうです、「記録」についてはこれからのあれ次第ですか、、、

Chu, Angus C., Guido Gozzi, and Yuichi Furukawa, 2012. "From China with Love: Effects of the Chinese Economy on Skill-biased Technical Change in the US," MPRA Paper 40555. 

 

この研究の紹介は、ダラムから戻った後で、、、

研究内容の紹介(preliminary and tentative):

  • どんな研究? To be completed. 
  • 新しい点は? To be completed. 
  • 主要な結果は? To be completed. 
  • なぜ? To be completed.  

追記:ダラムの写真をここにのせようかと思ってます。

What's new?

2017年11月29日 (水) ~12月12日 (火): 

パリ・ドフィーヌ大学 (Université Paris-Dauphine) に招聘教授(Invited Professor) として滞在します。