ほっとした

SFUに滞在する際にお世話になった方とさっき初めて話した。専門が近いしお世話になったし学部長だし、よい第一印象を与えねば、、、と緊張したけど、話してみたらいい人で、英語も(比較的)聞き取りやすくて、ほっとした。親切なことに、新入生(大学院)の歓迎会に誘ってくれて、急きょ顔を出すことに。どきどきしてます。みんな、どんな英語をはなすんだろう、きんちょうするなあ。この徹底的にアウェイな状況で、唯一アドバンテージがあるかな、って思うのは、歓迎会の会場が Pub だっていうことです。Hope for the best. 

 ちなみに、ぼくのアウェイな状況での基本戦略は、ぼおっとすること&そこはかとない笑顔をキープすること、です。今日の歓迎会、明日の department party で通用するかどうか、かなり不安です。

What's new?

2018年9月21日 (金)・22日 (土): Fukushima Economics Workshop 2018 にて発表します!