共同研究のこともあるので完全に研究から離れたわけではなかったけど、仕事時間をマックス1日2時間くらいに抑制できたので、とてもバケーションを満喫できたなあ。リラックスできた。カナダをすこし見てまわって、カナダへの愛着が増した気がする。日本でも県民性っていうけど、カナダでもそういうのがあるのかなあ、と思いました。
写真は、モレイン湖で。ルイーズ湖の近く。
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2026年1月: Explaining Declining Business Dynamism: A Monetary Growth-Theoretic Approach (with Tat-kei Lai and Sumiko Niwa)が Journal of Money, Credit, and Banking にアクセプトされました.
2024年11月: Discussion Paper を発行しました: Agricultural Trade and Industrial Development (with Angus C. Chu, Pietro Peretto, and Rongxin Xu), MPRA Paper No. 122630.
愛知大学経済学会主催のセミナーシリーズ「ささしまセミナー」が順調に開催中です!
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