EEA/ESEM 2013, Gothenburg

EEA/ESEM (ヨーテボリ)での報告を終えて、、、プレゼンの手ごたえはだいたいいつもの感じですが(上達してないおそれ)、とにかく笑顔いっぱいでがんばりました。2つほど。プレゼンのときにコメントをもらえると、ほっとするというか、素直にうれしいです。もうひとつ、みんな本当に英語がうまいなあ、と単純に思う。笑顔と心意気だけではちょっと(だいぶ)たりないな、と実感しつつ、修業を再開・継続しなくてとの思いを深めました。(最近ちょっとかなり心が折れていたので、、、)

 

 

もう1つ追加を。Springer のコーナーで新しいジャーナルをみつけた。

Economic Theory Bulletin 

http://www.springer.com/economics/economic+theory/journal/40505

Economic Theory の special outlet for short papers とのことで、なんかちょっと斬新だなとの思いを抱く。

 

What's new?

2019年9月9日・10日: 

10th International Conference "Economics of Global Interactions" (バーリ、イタリア) にて "Is Income Inequality Always the Fellow Traveler of Average Consumption Growth? A Demand-Side Story (with Martine Carre)" を報告する予定です。