リスボンの食事

リスボンでは、干しダラとタコの料理を食べたおしました。特に、タラとフライドポテトの卵とじ(バカリャウ ア ブラス)は、すごくおいしくって、口にあったというか、ほとんど毎日たべました。前にも書いた、近所のお店 (Dois Arcos)で。あと、タコもいろいろ、食べましたが、共著者の Antonio Neto に夜ごはんをつれていってもらった Rabo d'Pexe のタコは(写真)、すごく洗練されていて、おいしかった。天ぷらとか寿司とか、いろいろあって、地元ワインも多く取り揃えていて、名店でした。いつか再訪したいな、んて言ってると、食べてばっかりで仕事はどうした、という気もしますが、仕事に精を出した後のビールとワインとポルトガル料理は、とてもおいしかった、ということでした。

What's new?

2018年3月15日 (木) ~3月31日 (土): パリ・ドフィーヌ大学に滞在する予定です。

2018年3月21日・22日: バーリ大学(イタリア)と中京大学の間の学術協力協定に基づき、研究交流を行う予定です。