リスボンの食事

リスボンでは、干しダラとタコの料理を食べたおしました。特に、タラとフライドポテトの卵とじ(バカリャウ ア ブラス)は、すごくおいしくって、口にあったというか、ほとんど毎日たべました。前にも書いた、近所のお店 (Dois Arcos)で。あと、タコもいろいろ、食べましたが、共著者の Antonio Neto に夜ごはんをつれていってもらった Rabo d'Pexe のタコは(写真)、すごく洗練されていて、おいしかった。天ぷらとか寿司とか、いろいろあって、地元ワインも多く取り揃えていて、名店でした。いつか再訪したいな、んて言ってると、食べてばっかりで仕事はどうした、という気もしますが、仕事に精を出した後のビールとワインとポルトガル料理は、とてもおいしかった、ということでした。

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2017年11月29日 (水) ~12月12日 (火): 

パリ・ドフィーヌ大学 (Université Paris-Dauphine) に招聘教授(Invited Professor) として滞在します。