リスボンの食事

リスボンでは、干しダラとタコの料理を食べたおしました。特に、タラとフライドポテトの卵とじ(バカリャウ ア ブラス)は、すごくおいしくって、口にあったというか、ほとんど毎日たべました。前にも書いた、近所のお店 (Dois Arcos)で。あと、タコもいろいろ、食べましたが、共著者の Antonio Neto に夜ごはんをつれていってもらった Rabo d'Pexe のタコは(写真)、すごく洗練されていて、おいしかった。天ぷらとか寿司とか、いろいろあって、地元ワインも多く取り揃えていて、名店でした。いつか再訪したいな、んて言ってると、食べてばっかりで仕事はどうした、という気もしますが、仕事に精を出した後のビールとワインとポルトガル料理は、とてもおいしかった、ということでした。

What's new?

2018年8月: パリドフィーヌ大学に招聘教授として滞在します。

2018年度春学期、続いてます、夏を夢見て、、、

 担当科目:マクロ経済学入門、経済数学I、経済成長論、入門ゼミ、演習II、演習III、経世済民の学び(一回分)、経済数学・代数(愛知大学)、経済数学・解析(愛知大学)、経済解析II(名古屋大学)。