時差ぼけと腰痛

時差ぼけと腰痛でしんどいです。共同研究者はとても忙しい人で、いろいろな人が訪ねてきては、ミーティングやらなにやらで、彼女を連れだしていきます。いま、僕は、彼女の研究室のお留守番をしながら、理論モデルの問題点の解決方法について考えています。

 エコノミーで12時間のフライトは、体に答えます。まず、ずっと座っていたので、腰が痛いです。あと、全然寝れなかったので、時差ぼけがひどいです。眠いとき、研究室から外を見ると、パリだなって思います。

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2017年11月29日 (水) ~12月12日 (火): 

パリ・ドフィーヌ大学 (Université Paris-Dauphine) に招聘教授(Invited Professor) として滞在しています。