時差ぼけと腰痛

時差ぼけと腰痛でしんどいです。共同研究者はとても忙しい人で、いろいろな人が訪ねてきては、ミーティングやらなにやらで、彼女を連れだしていきます。いま、僕は、彼女の研究室のお留守番をしながら、理論モデルの問題点の解決方法について考えています。

 エコノミーで12時間のフライトは、体に答えます。まず、ずっと座っていたので、腰が痛いです。あと、全然寝れなかったので、時差ぼけがひどいです。眠いとき、研究室から外を見ると、パリだなって思います。

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2026年1月: Explaining Declining Business Dynamism: A Monetary Growth-Theoretic Approach (with Tat-kei Lai  and Sumiko Niwa)が Journal of Money, Credit, and Banking にアクセプトされました.  

2024年11月: Discussion Paper を発行しました: Agricultural Trade and Industrial Development (with Angus C. Chu, Pietro Peretto, and Rongxin Xu),  MPRA Paper No. 122630.  

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