パリを去る

しばしの別れ、ということで、共同研究者とランチに行き、すごくディープらしいお料理を食べました。La Vie d'Ange にて、Andouille Guemene という内臓料理でした。フランス人の中でも、かなり好き嫌いが分かれるらしい。いろいろ説明してもらっている中、お店の方の言葉尻に、ちょっとおまえさんには早えんじゃねえのかい的オーラを勝手妄想し、その勝負受けて立つということになった独り相撲です。とてもおいしくいただきました。いつかまた、食べにきたいです。

 

 やはり海外に滞在していると、他に特段することもなし、研究と食事とお酒がすすみますね。日本にいたら、ちょっとできないよな仕事も、はかどりました。

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2018年9月21日 (金)・22日 (土): Fukushima Economics Workshop 2018 にて発表します!