研究費2018

ずっとどきどきしてたのですが、科研の基盤研究C(3年)が通ってたようなので、ほっとした。トヨタ財団の個人研究助成プログラム(2年)も。こちらは、採択率 3.3% と知りびっくり。人生史上最も狭き門をくぐってしまったようである、というか、身の引き締まる思いであります。

What's new?

2019年9月9日・10日: 

10th International Conference "Economics of Global Interactions" (バーリ、イタリア) にて "Is Income Inequality Always the Fellow Traveler of Average Consumption Growth? A Demand-Side Story (with Martine Carre)" を報告する予定です。