加齢感

さいきん加齢感をかみしめる機会が増えてきているのはここでは周知の事実ですが、目・首・足の親指あたりに感じることが多いわけですが、他にも、都市経済に関する文章を書いてるときに、「都市の成果」と書こうとしてるのに、私の親友である Let's Note CF-SV が「年のせいか」と口ごたえしてくる時なんかも、ちょっとしゅんとしてしまいます。

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2026年1月: Explaining Declining Business Dynamism: A Monetary Growth-Theoretic Approach (with Tat-kei Lai  and Sumiko Niwa)が Journal of Money, Credit, and Banking にアクセプトされました.  

2024年11月: Discussion Paper を発行しました: Agricultural Trade and Industrial Development (with Angus C. Chu, Pietro Peretto, and Rongxin Xu),  MPRA Paper No. 122630.  

愛知大学経済学会主催のセミナーシリーズ「ささしまセミナー」が順調に開催中です!