それと思ったのは

カナダのイミグレーションでは、現場の担当者がおおきな決定権を有しているのではと思いました。最初の段階で激しくもめたのも、最終的にボスがでてきてなんとか解決したのも、ビザ(Permit)を発行する・しないに関する意思決定は現場の担当者の判断によるものであることを示唆しています。すべてが決着した後、ボスが再登場し「All set」とつぶやいて立ち去ったのは、かっこよかったな。

What's new?

2017年11月29日 (水) ~12月12日 (火): 

パリ・ドフィーヌ大学 (Université Paris-Dauphine) に招聘教授(Invited Professor) として滞在します。