それと思ったのは

カナダのイミグレーションでは、現場の担当者がおおきな決定権を有しているのではと思いました。最初の段階で激しくもめたのも、最終的にボスがでてきてなんとか解決したのも、ビザ(Permit)を発行する・しないに関する意思決定は現場の担当者の判断によるものであることを示唆しています。すべてが決着した後、ボスが再登場し「All set」とつぶやいて立ち去ったのは、かっこよかったな。

What's new?

2018年3月15日 (木) ~3月31日 (土): パリ・ドフィーヌ大学に滞在する予定です。

2018年3月21日・22日: バーリ大学(イタリア)と中京大学の間の学術協力協定に基づき、研究交流を行う予定です。