それと思ったのは

カナダのイミグレーションでは、現場の担当者がおおきな決定権を有しているのではと思いました。最初の段階で激しくもめたのも、最終的にボスがでてきてなんとか解決したのも、ビザ(Permit)を発行する・しないに関する意思決定は現場の担当者の判断によるものであることを示唆しています。すべてが決着した後、ボスが再登場し「All set」とつぶやいて立ち去ったのは、かっこよかったな。

What's new?

2018年8月: パリドフィーヌ大学に招聘教授として滞在します。

2018年度春学期、続いてます、夏を夢見て、、、

 担当科目:マクロ経済学入門、経済数学I、経済成長論、入門ゼミ、演習II、演習III、経世済民の学び(一回分)、経済数学・代数(愛知大学)、経済数学・解析(愛知大学)、経済解析II(名古屋大学)。