カナダのイミグレーションでは、現場の担当者がおおきな決定権を有しているのではと思いました。最初の段階で激しくもめたのも、最終的にボスがでてきてなんとか解決したのも、ビザ(Permit)を発行する・しないに関する意思決定は現場の担当者の判断によるものであることを示唆しています。すべてが決着した後、ボスが再登場し「All set」とつぶやいて立ち去ったのは、かっこよかったな。
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2026年1月: Explaining Declining Business Dynamism: A Monetary Growth-Theoretic Approach (with Tat-kei Lai and Sumiko Niwa)が Journal of Money, Credit, and Banking にアクセプトされました.
2024年11月: Discussion Paper を発行しました: Agricultural Trade and Industrial Development (with Angus C. Chu, Pietro Peretto, and Rongxin Xu), MPRA Paper No. 122630.
愛知大学経済学会主催のセミナーシリーズ「ささしまセミナー」が順調に開催中です!
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