9月 05日, 2020年
再来週には新学期が始まるというのに、いいかげんリモートの撮影始めなきゃいけないのに、訳あって最近ほとんど机に向かうことが物理的に難しくて、ネットでふらふらしながら(おとなしくだまって寝てろって気もしますけど)、升田幸三先生が「運勘技根」って。たしかに、と、思わず病室で声をだしてしまって、ほんとうにそうですよね。四字熟語も創作。人生は、話し合い、ともおっしゃってました。滋味深。がんばらなきゃなー
7月 17日, 2020年
https://scholar.google.com/citations?view_op=top_venues&hl=en&vq=bus_economics
7月 16日, 2020年
人生の友ですね。
6月 26日, 2020年
自宅こもってると(あるいはいつもと同じという気もしますが)いろいろ無意味なことを考えてしまいますね。つくづく人間あきらめが肝心だなということを、近頃よく思います。腹くくってあきらめちゃった方が、かえって近道だったりいろいろとスムーズに行くことが多かったりするような気がしないでもないという印象が少なからずあります。往生際よく生きたいね、、、ってなんでこんな愚にもつかないことを公共の場で書いているかという言えば、ずっと温めていた ―あるいは、全力で忘れたふりをしていた―あまり乗り気でない作業をこれからしようと思いまして、そのための序章といいますか、自分で自分を説得しているプロセスといいますか、、、
5月 31日, 2020年
なるほど、いつも以上にわたわたしてしまったのと、終わった後いきなりじぶんのオフィスでひとりぼっちな状態に引き戻されるのは強烈に寂しいということ。
5月 08日, 2020年
今般の事情のせいかーあるいは加齢による自然現象か―気分の浮き沈みががすごく激しくて、沈んでるときは底の底のどん底かと思うほどですが、そんなときはどんなにノルマ山盛りでも、「マイクラの自分の村に、新しい家を建て続ける」というルーティンをきめてます。だいたい2、3軒建てると自然と心が落ち着いてくるから、不思議なものです。...
4月 11日, 2020年
カメラに向かって話す以前に、解説をパワポに合わせて録音するのも難しいです。変な緊張感。これはいっぱい練習しないとなあ、、、
3月 04日, 2020年
サイモンフレーザー大学に在外研究中に出張したダラム大学で、当時は Angus も Guido もダラムだったので、そこで打ち合わせたのが...
1月 01日, 2020年
昨年は大厄の後厄年で、ただひたすらそのせいのみによって、痛風になったり飛蚊症になったり頚椎症が悪化し続けたり、かなり悲惨な状況だったせいか、心身ともにわりに深刻な不調が続いていたのですが、1つ前のブログエントリにその雰囲気がにじみ出ているように、「線香の火」すらリアルに消えそうになっていたのがウソのように、つきものが落ちたように、きわめてさわやかな気持ちで、日向坂とプライマルスクリームとチェインスモーカーズとU2などが混在したよくわからないプレイリスト聴きながら研究してます。大厄があけたら。体の方は相変わらずですが、とりあえず懺悔を常に強いられているようなよくわからない気持ちがなくなって、リラックスして研究活動に勤しんでいる元旦になりました。この状態が続けばいいんだけどな。朝、無理しないけど怠けない、怠けないけど無理しない、を今年の目標にしたのが効いたのでしょうか。
12月 21日, 2019年
研究が止まりそうになるときは、中谷宇吉郎の「線香の火」。以前に読んだ時よりも、重み深みが増しているようです。博士号とってから、来年で15年か。

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